2000問達成!じゃなかった、到達しました(汗)

2014/1/20

3月の公開テストまで55日 8週間
コミットした10000問プロジェクトがbehind scheduleでしたので、昨日は開館前に図書館に行き、行列して待って席をゲット。
そしてPart5&6を解きまくり,ようやく2000問達成!! ですが、復習ができておりません

内容は(リアルTEST1以外 初見)
①Hummerさん990点本(120問)⇒単語難しい。語法知らない・・・撃沈 (29/40、37/40、32/40)
②花田さん超リアル模試3セット ⇒間違えすぎ (48/52、47/52、48/52)
③年末合宿で頂いたActual Test1&2 ⇒3問間違えた (50/52、51/52)
④メガドリル 1から176問まで (168/176)

気づき: およそ400問にもかかわらず(個人的には快挙な数字なんですが・・・、解き続ける体力がない事を実感
 ⇒皆さん体力があるんだな・・・ 私なんて普段10問解く度にため息ついている
数多く解くことにより、同じフレーズ、あるいは同じ単語で別の使い方に出会う事でてテスティングポイントが明確になった。

公開テストの度に問題を瞬殺し、解き続けるパワーを維持するって事はハンパでは無いことがよーーーく分かった気がしました
今までが甘かった。何となーく受験して(→ 一応2時間は全力投球してるつもり、何となーくスコアが出ていただけでした。
解答力の型作りが大事ってことですね! しかもPart毎に気遣う点が異なるのでPart毎の型作り!

復習の仕方ですが、人それぞれなのかもしれませんが、私は日本語訳がついていると文意を必ず読んで確認してしまう。この作業に以外と時間が掛かっている。そもそも、日本語の意味をいちいち確認する必要があるのか疑問になり始めました。文構造が分からない、意味がキチンと取れているのかどうかどうしても確認したい時だけで良いのかもしれません。テスト中、日本語の意味は・・・なんてやっている暇はありませんし。
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