いろいろな模試をやると難易度に対する問題解答の適応能力が高まるか??

私は未だにRCを解き始める前、物凄いプレッシャーがあります。”さて!やるぞ---!!”という気合を入れなければ解き始めることが出来ません。 それほど英文を読む事が億劫で面倒なんです。
RC100問一気となると本当に気合が必要。よって75分完全にdisruptionが入らない環境設定をしない限りやり始めない。
パーフェクトな環境がない事を理由に、今日は無理だな---とか言い訳してやらない、というスパイラル。
細切れでもちょくちょく問題解答している方がよっぽどいいのにね(^_^;)

それから私は模試の難易度を自分で判断できません。というのも自分の解き方、考え方、英文の読む調子が日によって違うような気がします。調子の良し悪しで問題の難易度の感じ方が違ってしまう。よってこの模試のセットはどの程度の丁寧さで読めば理解ができ、設問に必要な要素が絡んでくるのかを判断する決める手である読解の深さ、強弱が上手くいきません。全部りテンション出来る力があれば良いけれど・・・

色々な模試をランダムにやると問題適応力を付ける事できますでしょうか? もしこの点についてご自身の経験等あれば教えてくださると嬉しいですo(^▽^)o

試しにPAGODA RC1000 Vol.2 TEST1やってみました。
PAGODA RC1000_2
このセットはそんなに本文隅から隅まで読まなくても解答できるPart7の問題が多かったように感じました。 とはいえ、随分間違えました(^_^;) 問題に絡んでくるか否かの見極めるだけの経験値がまだまだ養われない位、問題を解く数、頻度が少ない事も要因でしょうね。100問200問一気に解いても息切れしないだけの体力が欲しい(´;ω;`)

TEST 1結果: 40/40, 8/12, 44/48 = 92/100 ☚見直しせず所要時間 合計70分(2分割)
PAGODAは正解根拠となる部分がハングル語の訳文に太字などの印がないから正解根拠は自力で探さないとダメですね。

次は今週の解きまくる会、欠席のため、早速自宅模試をやってみます。

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